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test

 投稿者:test  投稿日:2017年 2月25日(土)00時24分8秒
  test  

あけおめ・・です。

 投稿者:59paf  投稿日:2016年 1月 3日(日)17時52分5秒
  レオタードスキナードってバンドの名は16年位前に亡くなった49の加賀氏から聞いて知っておりましたが,ライブを観たり音源を聴く機会が全く有りませんでした、ですが今日ひょんな事から初めてYou yubeで観る事に・・・それとHPにてGtのお二人がビンテージGtのコレクターと言うのも始めて知りました・・身近な所にもこんな人がいたんだ・・なんて事を思いながら観せて貰いましたよ。  

国宝

 投稿者:RS修平  投稿日:2015年12月31日(木)23時04分36秒
  2015年も残すところ1時間。掲示板への書き込みはほとんどありませんでしたが、今年もレオスキ一同お世話になりました。
今年最大のイベントはレオスキ初の大阪でのライブでした。
ご一緒させて頂いた松浦善博さん、リビングウッズの住友さん、森さん、特に企画から運営までギタートライブのタカオさんには大変お世話になりました。おかげさまでレオスキにとっては宝物のような経験となりました。
改めてお礼申し上げます。
という事で年末に見学してきた国宝松本城の画像をアップして年末のご挨拶とさせていただきます。
 

骨付鶏 高松

 投稿者:RS修平  投稿日:2015年 6月 4日(木)21時15分2秒
  丸亀での骨付鶏レポートからほぼ1年ぶり。
今度は高松にて一鶴の高松店。
前回の印象では親鳥は食いちぎるのに苦労するので、雛鳥を頼もうかと思ったのですが、ついつい親鳥を頼んでしまいました。
親鳥は身が硬いだけに食いちぎるのに苦労しますが、必然的によく咀嚼するため旨味があるように感じます。
汁が飛び散らないように十分に気を遣って食べたはずですが、ホテルでワイシャツを脱いで愕然としました。
食べているときには気が付きませんでしたが、肩、襟、胸部に脂が飛び散っていました(涙)。
もう二度と骨付鶏の親鳥を食べることはないでしょう。
 

初荷

 投稿者:RS修平  投稿日:2015年 1月28日(水)00時23分27秒
  レオスキの変形モノ担当のRS修平です。
2015年の初荷は1992年製のコリーナペア。

レオスキ今月の特集 2002年2月号
http://www.geocities.jp/e08120/explorer5.html
でHistoricシリーズの源流となったKorina FlyingVとKorina Explorerを取り上げて以来苦節13年(涙)。
この度1992年製のペアをようやく入手することが出来ました。(画像2枚目)
Historicシリーズの先駆けとなったこのペアは1991年に2本セットで発売されましたが、およそ$17000と大変高価だったためほとんど売れなかったようです。
日本に輸入された数はわずか1~2セットだったと思われます。
まさに、「存在もレアだが欲しがる人もレア」の典型ですね(笑)

3枚目の画像は発売当時のGibson Historic Collection Magazineからの抜粋です。
オリジナル開発当時の社長であるテッド・マッカーティがデザインパテント図と共に写っています。
 

謹賀新年

 投稿者:RS修平  投稿日:2015年 1月 1日(木)00時23分6秒
  新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします!
除夜の鐘をつきながら、厳かに新年を迎えることが出来ました。
 

re:レアバード

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年12月31日(水)15時54分5秒
編集済
  ブルースバカ一代さん、
情報ありがとうございます。実はelderlyさんとこのレアバードは一度購入しようとしたのですが、お店側から、
問い合わせありがとう。日本に販売することは可能です。ただし、このギターにはブラジリアンローズウッドが使われているので、日本の税関にワシントン条約(CITES)の輸入許可申請をする必要がある。もしあなたがその手続きをしてまで購入する気があるのなら、輸入手続きには数週間かかるので、先にこちら側でアメリカ側での輸出許可証を申請しておくけど、どうする?
との事でした。
色々調べたところ、手続きは自力で出来ないこともないけど、結構面倒臭そうでしたので、elderlyさんからの購入を諦めたという経緯があります。
結局アメリカの別のお店に出ていたニアミントの物件を購入しました。
あと、その時に問い合わせていたもう一本の個体は、新大久保の某ギター屋さんがギターショーで見つけ、捕獲してきたものの、未だ飼い主が見つかっていないみたいですね。
私も鳥かごに余裕があれば飼いたいのですが、もう鳥だらけで余裕がありません(涙)。
ということで、情報いただいていたのに返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
 

レアバード

 投稿者:ブルースバカ一代  投稿日:2014年12月 3日(水)22時03分1秒
  elderlyにあるようです。
ご存知でしたらすみません。

http://www.elderly.com/vintage/items/30U-18699.htm
 

ご来場ありがとうございました!

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年 9月14日(日)10時28分18秒
  昨日の原宿クロコダイルでのワンマンライブにご来場いただきまして、ありがとうございました!
皆様のおかげで非常に楽しいライブが出来ました。
懐かしい方との再会も出来ましたし、新たな出会いもたくさんありました。
また、日本を代表するプロギタリストの方々にご来場頂いた上に、温かいお言葉を頂戴し、感激です!
本当にありがとうございました!
 

birdmanさま

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 9月13日(土)13時41分17秒
  今日はbirdmanさまの生き別れた双子の兄弟ととの感動の再会もあります。楽しみ~。  

birdmanさま

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年 9月13日(土)09時07分9秒
  失礼いたしました。
11月の初めにも札幌行きますので、その時は遊んで下さい!
本日クロコダイルでお会いしましょう!
 

ライブポスター

 投稿者:birdman  投稿日:2014年 9月12日(金)18時54分33秒
  デザイン盗用疑惑有(笑)  

1年2か月ぶりの札幌…

 投稿者:birdman  投稿日:2014年 9月12日(金)18時53分17秒
  って聞いてないよっ!

しかも明日クロコダイルだとぉ!

何とか行ってやるぜ!
 

9月13日 原宿クロコダイル

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年 9月 9日(火)02時07分50秒
  いよいよ今週末、原宿クロコダイルでワンマンライブです。
お近くの方も、そうでないかたも、ぜひ遊びに来てください!!
お待ちしております。
お手数おかけしますが、ご予約は、直接お店に電話でお願いします。

http://crocodile-live.jp/index2.html
13 (sat)
~ Lynyrd Skynyrd Tribute Live ~

● Leotard Skynyrd (from 福岡)
Member: 寿庵皆男(g) RS修平(g,mc) あがたちん(b,cho)
     GAVA(vo) GTF(ds) たかちゃん(k)

※禁煙
Start: 19:30
Charge: adv/¥3,000 door/¥3,500

http://crocodile-live.jp/index2.html

 

1年2ヶ月ぶりの札幌

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年 8月29日(金)09時08分5秒
  昨年の6月にライブを行わせていただいた札幌に、1年2ヶ月ぶりにやって来ました。
天気が良く、湿度も低くて爽やかです。
 

レアバード

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年 6月24日(火)21時14分0秒
  丸亀で食べた骨付き鶏が忘れられず、本場USAから希少なトリを輸入しました。
今回輸入した個体は傷も少なく、まさに若鶏という感じです。
現在、十本程度の生息が確認されています。
もし同じ種類のトリを見かけたらご一報下さい!
 

ファイヤーバードでいうと

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年 6月10日(火)20時12分21秒
編集済
  ファイヤーバード1で骨太のブルースを奏でるのが親鳥、ファイヤーバード3のブリッジ側ピックアップをP90に付け替えてサザンロックを演るのがひな鳥という感じですね!
骨が身の中を貫通しているところがスルーネック構造との共通点・・・。
 

骨付鳥

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年 6月10日(火)20時06分54秒
編集済
  骨付鳥の発祥の店である一鶴(イッカク)。
親鳥とひな鳥の二種類あり、ツウは親鳥を食べるらしいのですが、初心者の私は二種類を食べ比べてみました。
二番目がひな鳥、店によっては若鳥と言うらしいですが、最後の画像が親鳥です。
結果、味や歯ごたえの好みは別にすれば、ひな鳥の方が圧倒的に食べやすかったです。
親鳥は硬くて食べにくい!切れ目は入れてあるのですが、食いちぎろうとすると肉汁が周りに飛び散ります。
 

丸亀

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年 6月10日(火)19時56分44秒
編集済
  香川県丸亀市の名物といえば、丸亀城と骨付鳥ですね!
丸亀城は現存12天守の中では三層三階で最小ですが、石垣の高さは日本一です。
大手門~三ノ丸、三ノ丸~二ノ丸へと上る坂はかなり急で、ファイヤーバードを
持ち運ぶ困難さを彷彿とさせます。
日本一の高さの石垣に聳え立つ、昭和25年に解体修理された天守からの眺めは絶景でした。
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト 最終回

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月22日(木)09時45分9秒
  いよいよGWプチ写経プロジェクトの完成です。(画像1)

エド・キングさんの本物に少しだけ近くなったような気がして頭の中でSweet Home Alabamaが鳴り響きました。
でも彼はこの曲でストラトを弾いてるんですよね。

朝日を浴びてさざ波のようなフレイムが揺らぐCC16A014。(画像2)
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト その11

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月22日(木)09時41分30秒
  忘れたころにやってくるプチ写経プロジェクト(笑)。

ピックアップやその他のパーツも交換します。(画像1)
ついでに、エイジド仕上げにより艶を落としてあるボディ表面をワックスで少し艶出しします。

組み付け完了です。(画像2)
ピックガード、SWチップとPUリングはDMC。
 

レッドアイ

 投稿者:RS修平  投稿日:2014年 5月18日(日)19時51分22秒
  facebookの方では続編があるようですが、掲示板での発表は未だみたいですね。
とりあえず、コンビニでこんな飲み物見つけましたのでご紹介します。
ビューティオブバーストのレッドアイの写真を眺めながら呑むのが正しい飲み方ですね(笑)。
ツマミはシュリンクして干し貝柱のようになったクルーソンのツマミで・・・。
恐る恐る飲んでみたら、爽やかな感じで結構イケます!
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト その10

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月 6日(火)09時56分24秒
  そして若干濃く色づけをしてこれで完成。(画像1)
いかにももう少ししたらシュリンクするんじゃないか、という状態の色になりました。
この中から最も色の濃い左上と右真ん中を使うことにしました。


レプリカ・シュリンクペグと染色を施したレプリカペグを組み合わせて取り付けたところです。(画像2)
最初の状態より写経が進んだ気がします。
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト その9

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月 6日(火)09時51分28秒
  画像1のように変色無しの二個を装着してみました。
う~ん、少々違和感が有ります。やはり少し色を付けたほうが良さそうです。


そこでその道の達人にお願いして染色してもらうことにしました。
画像2が処理前の状態で、シュリンクしたものとはかなり色が違います。


まずは画像3のように浅目に色を付けてもらいました。
シュリンクしたものとまだ開きが有るのでもう少し濃いくした方が良さそうです。
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト その8

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月 5日(月)23時08分19秒
  しかしエドさんの本物の写真を良く見ると全部がシュリンクしている訳ではなく、変色はしているもののそれほど縮んでいないモノも混在していることが分かります。
ちなみに画像1の「BOTB」の写真ではシュリンクしていないモノは2弦と6弦に付けられています。

しかしその後撮影された画像2では、3弦と5弦が変色もシュリンクもしていないモノに替えられています。
しかも1弦は既に崩壊して半分ほどしか残っていないようにも見えます。
ということは、これが同じペグだとするとシュリンクが進行しているのでは?
エドさんはシュリンクしたペグを崩壊しないように何かで固めるとかの対策を施しているんだろうと想像していましたが、もしかして実は何もしていなかったのでしょうか(笑)。

そこで今回のプチ写経では「BOTB」撮影時点での状態を再現することにし、2弦と6弦だけは通常のレプリカ・チューナーを装着することにします。
画像3が準備したチューナー達。
右下がシュリンクした本物で、上の二個が変色無し、左二個が変色を再現したもので、左二個はあまりにガングロ過ぎるのでボツ。
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト その7

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月 5日(月)23時04分5秒
  チューナーは、さすがに本物の縮んだクルーソン(画像1)を使う訳にはいきません。

シュリンク状態になると少し力を入れて回すと画像2のようにボロッと崩壊します。
ちなみにこのペグは何のギター用か分かりますか?

そこでちょうど手元に有った縮んだ状態を再現したレプリカに交換し、画像3のようになりました。
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト その6

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月 5日(月)15時45分56秒
  そういえば私のレスポールも、今はゴールドカバーを被せていますがゼブラとダブルホワイツの組合せでした。
シリアル800~1000番台は、丁度白と黒のボビンが混在する時期なのかもしれません。
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト その5

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月 5日(月)15時43分15秒
  懸案のピックアップは当初50年代のゼブラとダブルホワイツ(画像上)に交換しようかと思いましたが、あくまで今回はプチ写経だし断線が怖いのでどうしようかと迷いました。

迷った挙句に以前から興味が有ったヒステリック・バーから発売中のPAFレプリカ、ヒステリックPAFのゼブラとダブルホワイツ(画像下)を付けてみることにしました。
本物と並べてみると雰囲気はとても良く似ています。音が似ているかどうかは私の駄耳では分かりませんが、スクエアウインドーの位置やベースプレートぎりぎりまでのロングマグネットなど、随所に拘りが見えますね。
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト その4

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月 5日(月)15時38分59秒
  そしてクルーソン・チューナーのボタンがシュリンクしていない点(画像上)。
ポロポロと崩壊するようなチューナーを付ける訳にもいかないので仕方ないですね。
エドさんはシュリンクしたまま使っているようですが、崩壊しないように何かで固めるとかの対策を施しているんでしょうか。
この時点では対策を施していると思っていたんですが……。

ピックアップとチューナー以外は、見かけだけのプチ写経なので定番のパーツ交換です。
用意したパーツを並べてみました(画像下)。
右が純正パーツで、左が写経パーツ。
DMCのピックガード、50年代のコントロールノブとポインター、SWリング、ABR-1、テールピース、スタッド。
この他にDMCのSWチップ、50年代のロッドカバーを用意しました。
今回はプチ写経なので、ブリッジ駒、ネジやナット、電装関係などは交換していません。
 

ゴールデン・ウィーク プチ写経プロジェクト その3

 投稿者:寿庵 皆男  投稿日:2014年 5月 5日(月)15時34分24秒
  写経するにあたって各部を見てみましょう。

タグによる色の抜け残りがうまく再現されています。
エイジド仕上げは少し艶を落として有りますが、本物の写真を見るとボディ表面には結構艶があるようです。

まず真っ先に目立つところがリアPUがゼブラになっている点。
ディマジオがダブルホワイツの権利を持っている為、本家Gibsonではダブルホワイツを作ることが出来ないそうですが、何ともトホホな状況ですね。

テールピースは本物は綺麗な状態ですが、こちらは若干エイジドし過ぎのような気がします。
 

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