teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


負けた

 投稿者:児玉 守  投稿日:2014年11月 1日(土)13時55分15秒
  貧乳にはまだ魅力があるが、貧打は救いようが無い  
 

タイガース

 投稿者:児玉 守  投稿日:2014年10月27日(月)18時07分55秒
  まさか阪神が日本シリーズで戦えるとは、思ってなかった。  

あけましておめでとうございます

 投稿者:児玉 守  投稿日:2014年 1月 4日(土)17時10分35秒
  今年もよろしくお願いいたします。  

今年もおわり

 投稿者:児玉 守  投稿日:2013年12月30日(月)17時18分32秒
  今年もあとわずかです。
こちらに書き込みが無いままに…
 

うわっお久しぶりです。

 投稿者:児玉 守  投稿日:2013年 3月13日(水)17時19分39秒
  ナノちゃん。お久しぶりです。
一瞬掲示板を開いたら目を疑ったほどです。
本多さん。うわっ、なつかしい。
「ぼいすくらっち」保存してあるけど、また聞いてみようかな。
 

拝啓 児玉さま

 投稿者:ナノ  投稿日:2013年 3月12日(火)13時47分12秒
  ご無沙汰しております。
数年ぶりにこの掲示板を訪れた流浪の管理人です。
たびたびの書き込み、ありがとうございます。
数年ぶりと言えば来月、数年ぶりに本多さんに会うことになりそうです。
二人の絆はまたつながるのか否か、、、楽しみですねw

かしこ
 

おめでとうございます

 投稿者:児玉 守  投稿日:2013年 1月 3日(木)18時29分16秒
  あけまして、おめでとうございます。
今年こそ、なんか書かなきゃ…
 

ベントを開け

 投稿者:児玉 守  投稿日:2012年 7月 6日(金)18時49分23秒
  僕は車を走らせて福島第一原発へと到着した。
同僚「悪いな休みのところ」
僕「いや、気にするなよ。用事を早く済ませて、さっさと帰るから」
僕は事務所に入るなり、資料に目と通して説明を始めた。
僕「もう、こんな時間か」
僕は説明を終えて帰り支度を始めていた。
そして14時46分、日本の観測史上最大の巨大地震が発生した。
僕「なっ!なんだ」
僕はその場に立っていることすら出来なかった。
しばらくして電気が消えた。
所員A「受電設備が損傷しました。受電不能です。」
所員A「原子炉は自動停止しています。」
僕は原子炉は止まっているし、全ての施設が受電不能になり外部電源は喪失したが、非常用電源が起

動したので、最悪の事態にはならないと思った。
しかし15時27分原発を津波が襲った。
これにより全電源喪失した。
 

ベントを閉じろ

 投稿者:児玉 守  投稿日:2011年11月12日(土)18時15分44秒
  ナノ「マサオさん(名前変更可)」
僕「ナノちゃん、こっちだよ。さあ乗って」
僕はナノちゃんを車に乗せると両親が待つ実家へと車を走らせた。」
実家に到着すると、ナノちゃんを両親に紹介した。
父「お前には、もったいないぐらいの美人だな。でかしたぞマサオ」
母「本当に、こんな綺麗な人がマサオの嫁さんになってくれるのかい」
両親は嬉しそうにナノちゃんを迎えてくれた。
しばらく世間話をしていると、僕の携帯が鳴った。発信者は僕の同僚だ。
同僚「マサオ休みなのに悪いな。実はどうしても解らない事があってさ…」
その内容は電話だけでは説明しきれないし、かなり早急に対処しなかればならない事だった。
僕「父さん、母さん、すまない。どうしても職場に戻らないといけないんだ。」
父「なんだい、こんな時に。明日にすれば良いじゃないか。」
僕「ごめん。どうしても直ぐに行かないといけないんだ。ナノちゃん。ごめん。用事が済んだら直ぐ戻るから」
ナノ「私の事は気にしないでね。あまり急いで事故にでも遭ったら困るから」
僕は急いで福島第1原発へと向かった。
この後に、酷い惨状がまっているとは、誰も思っていなかった。
続く
 

ベント閉じろ

 投稿者:児玉 守  投稿日:2011年 8月17日(水)19時53分20秒
  この物語はフィクションです。なんと言っても!
2011年3月11日6時00分
僕は宮城県石巻市にある夜行高速バスの発着所にいた。
30分ほど待っていると、バスが到着した。
そして乗客の中から長い黒髪の綺麗な女性を探した。
名前は亜蒼ナノ。僕のフィアンセだ。
今日、石巻に住む僕の両親に紹介するために、東京からやってくるのだ。
僕達は東京で知り合い、付き合った。僕は東京電力の東京事業所に勤務していたのだが、
数年前から福島第1原発に移動し、遠距離恋愛の末、結婚をする事となった。
僕「ナノちゃん!」
僕はナノちゃんを見つけると声をかけた。

続く
 

レンタル掲示板
/12